穀物菜食を中心とした「健康維持・体質改善・治病」のための食事法です。 1930年以降、日本CI協会の創設者である桜沢如一(さくらざわゆきかず)(1893〜1966)によって提唱され、世界に普及しています。 玄米菜食を中心に、その土地で穫れたものを、その旬に食べるというとてもシンプル考え方がマクロビオティックの基本です。